冬支度完了 - Weezle Ex.+ ゲット
いよいよドライスーツの季節が迫ってきた。
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<真冬のインナーを Weezle に決定>
ドライスーツ DUI CNSE とインナー DUI ActionWear Jumpsuit 300 の組み合わせでは、2〜4 月頃の伊豆でのディープ or ロングダイブには保温性が不足する。昨シーズンくらいからそう思って新しいインナーを色々と検討してきたものの、最終的な選択に今ひとつ決め手を欠いていた。
関連記事 - ドライスーツインナー検討中雑記
しかし、今回調度良い機会に巡り逢ったので、Weezle Extreme Plus(ワンピース)をゲットした。
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<バックファスナーならワンピース>
本当は同じ Weezle でも Oxygen Set 2 Piece が欲しかった。しかし、着用時の噛み込み回避を他人に頼らなければならないバックファスナーのスーツ、しかも調度良いサイズのものを使っていると、対噛み込み補強が無い Oxygen では気まずいことになりやすい。
結果、対噛み込み補強があるワンピースモデルで良しとした。
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<保温性もちょっとオーバーかも、だけど>
伊豆で潜るのに Extreme Plus は恐らく不要、Extreme で充分だろうとは思う。
でもまぁ水中で暑すぎるということはないだろうし、もっと冷たいところで潜る可能性もまだ諦めていないので、Plus で良しとした。
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<折り合いをつける>
タイプも保温性も、"良しとした" 。何故なら、Weezle を特別な "推しメー" としている馴染みの店で展示品限定特価が出ていたから。
Weezle 及びその OEM 製品の国内販売価格は高い。恐らくは £1=¥240 レベルの状況で定価の 2 割引にしてももまだ利益が出る設定だろう(今回の購入時点では約¥122 )。
とは言え、特別な "推しメー" の製品を海外通販で安く買ってその店に持ち込むのは、禁止ではないにしても忍びないところがある(特別な "推しメー" でないところの製品の場合は実際に気にしていない)。
今回の価格もまだ海外通販のほうが安いのだが、ある程度のところで折り合いをつけることも必要と考え購入を決意。この冬は堂々とぬくぬくダイビングを楽しもう。
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<冬支度は完了。しかし…>
熟考の末に購入したウェットスーツのデザインに、最近疑問を感じる。寒ければドライを使うのでスキンに拘る必要はなく、バディに判りやすいように明るめの色としてシルバーを主体にした(表面素材はライクラ)。
黒系のスーツが多い中それなりに識別しやすいだろうとは思うのだが、撮られた写真を見るとこっ恥ずかしく感じる。まるで全裸に見えるのだ。
ドライスーツがスペック優先で結局全身黒になったので、フィン、グローブやフードの一部が明るい色でありさえすれば、ウェットスーツは暗い色でも良しとしようか。今度は来シーズンの夏支度に迷ってしまう。
大きな買い物はまだまだ終わらない。
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<真冬のインナーを Weezle に決定>
ドライスーツ DUI CNSE とインナー DUI ActionWear Jumpsuit 300 の組み合わせでは、2〜4 月頃の伊豆でのディープ or ロングダイブには保温性が不足する。昨シーズンくらいからそう思って新しいインナーを色々と検討してきたものの、最終的な選択に今ひとつ決め手を欠いていた。
関連記事 - ドライスーツインナー検討中雑記
しかし、今回調度良い機会に巡り逢ったので、Weezle Extreme Plus(ワンピース)をゲットした。
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<バックファスナーならワンピース>
本当は同じ Weezle でも Oxygen Set 2 Piece が欲しかった。しかし、着用時の噛み込み回避を他人に頼らなければならないバックファスナーのスーツ、しかも調度良いサイズのものを使っていると、対噛み込み補強が無い Oxygen では気まずいことになりやすい。
結果、対噛み込み補強があるワンピースモデルで良しとした。
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<保温性もちょっとオーバーかも、だけど>
伊豆で潜るのに Extreme Plus は恐らく不要、Extreme で充分だろうとは思う。
でもまぁ水中で暑すぎるということはないだろうし、もっと冷たいところで潜る可能性もまだ諦めていないので、Plus で良しとした。
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<折り合いをつける>
タイプも保温性も、"良しとした" 。何故なら、Weezle を特別な "推しメー" としている馴染みの店で展示品限定特価が出ていたから。
Weezle 及びその OEM 製品の国内販売価格は高い。恐らくは £1=¥240 レベルの状況で定価の 2 割引にしてももまだ利益が出る設定だろう(今回の購入時点では約¥122 )。
とは言え、特別な "推しメー" の製品を海外通販で安く買ってその店に持ち込むのは、禁止ではないにしても忍びないところがある(特別な "推しメー" でないところの製品の場合は実際に気にしていない)。
今回の価格もまだ海外通販のほうが安いのだが、ある程度のところで折り合いをつけることも必要と考え購入を決意。この冬は堂々とぬくぬくダイビングを楽しもう。
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<冬支度は完了。しかし…>
熟考の末に購入したウェットスーツのデザインに、最近疑問を感じる。寒ければドライを使うのでスキンに拘る必要はなく、バディに判りやすいように明るめの色としてシルバーを主体にした(表面素材はライクラ)。
黒系のスーツが多い中それなりに識別しやすいだろうとは思うのだが、撮られた写真を見るとこっ恥ずかしく感じる。まるで全裸に見えるのだ。
ドライスーツがスペック優先で結局全身黒になったので、フィン、グローブやフードの一部が明るい色でありさえすれば、ウェットスーツは暗い色でも良しとしようか。今度は来シーズンの夏支度に迷ってしまう。
大きな買い物はまだまだ終わらない。

